エゴツルクビオトシブミは光沢を帯びた黒色のオトシブミ。
オスは首が長い。
| 学名 | Cycnotrachelus roelofsi |
|---|---|
| 見つけやすさ | ★★★★☆ |
| 分類 | コウチュウ目(鞘翅目)/オトシブミ科/オトシブミ亜科 |
| 大きさ | 5〜9mm |
| 成虫が見られる時期 | 5〜8月 |
| 分布 | 全国 |
| 特徴・生態 | 平地や山地の雑木林や森林で見かける。 エゴノキとハクウンボクを寄主とする。メスは、この葉に卵を産み、葉巻状に巻いてゆりかごとする。卵からかえった幼虫はこの葉を食べて育つ。 |




エゴツルクビオトシブミは光沢を帯びた黒色のオトシブミ。
オスは首が長い。
| 学名 | Cycnotrachelus roelofsi |
|---|---|
| 見つけやすさ | ★★★★☆ |
| 分類 | コウチュウ目(鞘翅目)/オトシブミ科/オトシブミ亜科 |
| 大きさ | 5〜9mm |
| 成虫が見られる時期 | 5〜8月 |
| 分布 | 全国 |
| 特徴・生態 | 平地や山地の雑木林や森林で見かける。 エゴノキとハクウンボクを寄主とする。メスは、この葉に卵を産み、葉巻状に巻いてゆりかごとする。卵からかえった幼虫はこの葉を食べて育つ。 |


