アカイロニセハムシハナカミキリについて
| 学名 | Lemula nishimurai |
|---|---|
| 見つけやすさ | ★★★☆☆ |
| 分類 | コウチュウ目(鞘翅目)/カミキリムシ科/ハナカミキリ亜科/ハイイロハナカミキリ族 |
| 大きさ | 6〜9mm |
| 分布 | 本州、四国 |
| 特徴・生態 | 春に他のハナカミキリと同じようにカエデなどの花に集まる。幼虫の宿主はミズキやヌルデとされる。 |


アカイロニセハムシハナカミキリの写真
6月に標高1600mくらいのカエデでカラカネハナカミキリなどと共に複数匹とれたことがある。






| 学名 | Lemula nishimurai |
|---|---|
| 見つけやすさ | ★★★☆☆ |
| 分類 | コウチュウ目(鞘翅目)/カミキリムシ科/ハナカミキリ亜科/ハイイロハナカミキリ族 |
| 大きさ | 6〜9mm |
| 分布 | 本州、四国 |
| 特徴・生態 | 春に他のハナカミキリと同じようにカエデなどの花に集まる。幼虫の宿主はミズキやヌルデとされる。 |


6月に標高1600mくらいのカエデでカラカネハナカミキリなどと共に複数匹とれたことがある。




